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ライフログ
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ねぇねぇ「ジュマンジ」って映画知ってる?(詳しい内容はコチラで)もう10年位前にやってたやつなんだけど、それがたまたま今日やってたのよ。で、俺はこの映画がやってたら必ず見るってくらい好きなの。今までいろんな映画を見てきたけど、これは俺が見た映画の中でも視聴回数堂々のNO.1ってくらい。何度見ても飽きないのがすごいよホント。来週やってもまた見ちゃうでしょうね。
つーか本当はエントリーシート書くために起きてたのにジュマンジがやってるから思わず見入って全然進まねぇ。 恐るべしジュマンジ・・・ もう朝だしとりあえず朝ごはん食べてからES書くか。でもその前に模倣犯読もうっと。 AM6:00 初めてのES書き終わったぁ。結構しんどいね。
基本的にピアノ関連の映画が好きで、今まで「海の上のピアニスト」「SHINE」を見てきてこれも見ようって思ってたんだけどなかなか時間がなくて見れなかったんだよね。でもそんなある日、「戦場のピアニスト」が日曜洋画劇場でやるっていうから楽しみにしてたんだけど、待ちきれずに時間作って2日前にDVD見ちゃったよ。
でもそれで正解だったね。テレビだから時間の都合上仕方ないのかもしれないけどカットしすぎ。それに台詞も表現が軟らかくなってて、吹きかえられてないところもあったし。特に残念だったのは廃墟のなかでシュピルマンが「バラード第1番」を弾くところが大幅カットされてたのがピアノ好きの俺としては悔しいね。あのシーンはこの映画の中でもいいシーンなだけに是非ともあの曲をフルで流して欲しかったな。(実際あの場面でシュピルマンが弾いたのはノクターン) そしてもっとも納得できないのがエンディング。なんだいあの終わりかたは。中途半端にカットするんだったらテレビでやらないで欲しかった。シュピルマンの活躍を物語るとこなのに。残念。。。これはノーカット版を見たほうがいいね。 で肝心の内容はユダヤ系ポーランド人のピアニスト、ウワディスワフ・シュピルマンの自伝を映画化したもの。1939年、ナチス・ドイツがポーランドに侵攻。ワルシャワのラジオ局でピアノを弾いていたウワディスワフ・シュピルマン(エイドリアン・ブロディ)とその一家は、ユダヤ人に対するゲットーへの移住命令により、40年、住み慣れた我が家をあとにする。ナチスの虐殺行為がエスカレートする中、ウワディスワフはカフェのピアノ弾きとして日々を過ごす。42年、シュピルマン一家は大勢のユダヤ人と共に収容所へ送られるが、ウワディスワフは警察の友人の手で一人収容所行きを免れた。43年、ウワディスワフはゲットー脱出を決行。旧知のポーランド歌手ヤニナ(ルース・プラット)の手引きで隠れ家に移った彼は、僅かな食料で食いつなぎひっそり暮らし続けた。だが隣人に存在がバレて脱出、親友の妹ドロータ(エミリア・フォックス)と彼女の夫のもとを訪ね、新しい隠れ家に住む。夏になる頃、ワルシャワ蜂起が始まり街は戦場となった。ある晩とうとう、ドイツ軍将校(トーマス・クレッチマン)に見つかってしまったウワディスワフ。彼がピアニストてあることを告げると、将校は彼にピアノを弾かせた。演奏に感動した将校は、ウワディスワフをかくまってやり、その数週間後に終戦が訪れるのだった。(goo映画より) ![]() 今日の1映画『戦場のピアニスト』
現代においてテレビなどを録画するのに一般家庭に浸透してきたDVD。そのDVDの記録メディアが現在1枚片面で4.7GBなのに対し、この次世代DVDと呼ばれるものは片面15GB、さらには20GBにまで容量が増える予定。これを聞いたら「なんだいっぱい記録できていいじゃん。」って思うの普通。しかしそう上手くいかないのが現実。
この次世代DVD、2つの規格が対立していてまだどちらになるかは決まっていないのだ。東芝、NECが提案した「HD DVD」、松下電気産業、SONYなどが提案した「Blu-ray Disc」。どちらも現在読み取りに使われている赤色レーザよりも波長の短い青色レーザを使用しているというところは同じなのだが、両者で決定的な違いがあるのである。 それは「HD DVD」は現行のDVDと互換性があるというのに対し、「Blu-ray Disc」には互換性がないのである。これってものすごく大きなことだと思わない?HD DVDレコーダーでは今まで買ってたDVDが見れるのに、Blu-ray Discレコーダーではそれ専用のDVDしか見れないんだよ。この点から言っても消費者に優しい「HD DVD」が一歩リードなんじゃないかな。そういう意味でも是非「HD DVD」に普及して欲しいね。 実際ハリウッドの大手映画制作社も両方に分かれていて、カギを握るのは未だどちらにも支持を示していないディズニーだとも言われているみたい。ディズニーさん、ここは1つ「HD DVD」に1票を。 ここまで「HD DVD」を推していると回し者だと思われがちですが、NECとも東芝ともなんの関わりもない1市民なので安心してくださいな。でもどちらにしても末永く使えるメディアに生き残って欲しいね。。。 今日の4企業『東芝』 『NEC』『SONY』『松下電器産業』 参考 「HD DVD」 「Blu-ray Disc」 ![]() ストーリー 目覚めたら、そこは老朽化したバスルーム。 対角線上にはもう一人の男。 ゴードンとアダム。 彼らの足首はそれぞれ鋼鉄のチェーンで繋がれている。 二人の間にはテープレコーダーと拳銃を握った自殺死体 与えられたヒントで見つけた「2本のノコギリ」「一発の弾」「2本のタバコ」「着信専用の携帯電話」 ”6時間以内に相手を殺すか、2人とも死ぬか”最悪のゲームが始まる 感想 今更ながら見ました。こういう類の映画はとても好きなので前々から期待していたんですが・・・正直残念な感じでした。残り5分位まではドキドキも最高潮になってこの後どうなんのかなぁって見てたんだけど、結局どうもなんなかったとこが一番残念。。。まだ見足りないからかもしれないけど、謎が謎のままで終わっちゃいました。自分が過去に見たサスペンス映画の中ではランクが低いですね。 ということで評価はもう一回見るつもりで★☆☆ 今日の1映画『SAW』 < 前のページ次のページ >
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